保険相談サロンFLP

保険相談サロンFLP
保険相談サロンFLPは、20社以上の保険会社の中から、保険会社の枠にとらわれず、お客様のライフプランにぴったりの保険を、
MIプランナーがご提案させていただきます。
世の中に溢れすぎている保険。何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。
お申し込みから給付・変更手続きまで、人生経験豊かなMIプランナーが、お客様の立場に立って無料でご相談を承りますので、
お気軽にお立ち寄りください。
保険相談サロンFLP

ショップニュースSHOP NEWS

  • 更新日 2021/04/19

    生命保険(死亡保険)の必要額の目安を世帯パターン別に解説!

    生命保険の保険金額はどのくらい必要なのでしょうか。
    世帯パターン別の保険金額の目安を紹介します。


    (1)独身世帯の場合の生命保険の必要額
    独身時代は大きな死亡保障は必要ありません。
    自分に万が一のことがあった場合に葬儀代を準備しておきたいということであれば、200万円〜300万円の保険金額があれば十分です。
    貯蓄がある場合、生命保険は特に必要ないでしょう。

    (2)結婚した場合(共働きの場合)の生命保険の必要額
    共働きの場合、基本的に子どもがいないうちは大きな保障は必要ありません。
    独身の場合と同様、葬儀代を準備したいという考えがあれば、200万円〜300万円あれば十分だと考えます。

    (3)結婚した場合(専業主婦/主夫の場合)の生命保険の必要額
    専業主婦/主夫の場合、一家の働き手が死亡してしまった場合、遺された配偶者が一時的に無収入になってしまいます。
    遺された配偶者がすぐに就職できそうであれば、葬儀代の200万円〜300万円の保険金額があれば十分です。
    すぐに就職できそうにない場合は、一家の働き手の年収をひとつの目安にして保険金額を設定するとよいでしょう。

    (4)子どもが生まれた場合の生命保険の必要額
    夫婦のどちらかが死亡してしまった場合、残された配偶者と子どもだけで生活していかなくてはなりません。
    多くの場合、残された配偶者は働きながら子育てをすることになります。
    そのため、遺された家族がしっかりと生活していけるような保障を確保する必要があります。
    目安は3,000万円〜8,000円ほどになりますが,
    住宅が持ち家か賃貸か
    公的な保障や会社からの保障はどれくらい受けられるか
    子どもの教育プラン
    などによって大きく必要額が変わってくるのでしっかりと必要額を計算して死亡保険金額を設定しましょう。

    【ご予約はこちらから】
    https://www.f-l-p.co.jp/shoplist/kamata

    【お客様の声を聞かせてください】
    https://g.page/FLPkamata/review?rc

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  • 更新日 2021/04/14

    保険会社によって保険料が違う?

    「似たような保障内容なのに保険会社によって保険料が違う」ということはよくあります。

    保険料は純保険料と付加保険料という2つから構成されています。
    純保険料:将来の保険金の支払いの財源になる部分。保険の原価に相当します。
    付加保険料:保険会社が事業を維持するための費用。いわゆる経費に相当します。

    純保険料は、保険の原価部分となるので、保険会社によって若干の差はあるものの、そこまでの差はありません。

    違いがあるのは付加保険料の部分です。
    付加保険料(経費)というのは広告費や営業職員の人件費などをイメージすればいいと思います。
    保険会社によって広告や営業にかける経費はまちまちです。
    ですので、経費を抑えている保険会社はそれだけ安い保険料で保障を提供でき、
    「似たような保障内容なのに保険会社によって保険料が違う」ということが起こるのです。

    ちなみに混同しやすいのですが、「同一の保険商品」であれば、どこから加入しても同じ保険料です。
    (保険商品は法律により値引き等が禁じられているので同じ保険商品であればどこから加入しても同じ保険料になります。)


    世の中に溢れすぎている保険。
    何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
    FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。

    ご来店、ご予約お待ちしております。
    WEB相談可能です。

    【ご予約はこちらから】
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    https://www.hoken-chie-bukuro.net/Fp-Detail/427/

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  • 更新日 2021/04/10

    専業主婦に生命保険や医療保険は必要?

    「夫が保険に入っているから私は保険に入らなくて大丈夫」という方がいらっしゃいますが、 専業主婦には保険が必要なのでしょうか?

    ①死亡のリスク
    専業主婦の方が亡くなってしまった場合、残された夫と子どもはこれまでと同じように生活ができるでしょうか。
    残された夫は妻がやっていた家事・子育てを行う必要があります。
    夫が働きながらこれらをやるには相当大変でしょう。
    子どもを預かってくれる先があればいいですが、ない場合ベビーシッターや 家事代行サービスを利用するかもしれません。
    そうなると支出が増えることになります。
    より時間の融通のきく職場へ転職を余儀なくされる可能性もあります。
    そうなると収入が減少するかもしれません。

    専業主婦の方は夫ほどの死亡保障が必要ではありませんが、検討するとよいでしょう。

    ②病気のリスク
    誰にでも入院に関する医療費のリスクはありますので、医療保険に関しては
    専業主婦であるかどうかに関わらず検討するとよいでしょう。
    忘れずに検討したいのが、大きな病気の場合です。
    その場合、入院中の費用に加え、退院後は医療保険の給付が無い (通院の保障がある場合もあります)中で費用がかかる可能性があります。
    それは、退院後も治療のため長期間にわたって家事や子育てができない場合の、子どもを預けたり、
    外食が増えたりという生活費の増加です。
    そういった生活費が増えることも考えましょう。
    こういったリスクに備える保険として、三大疾病保険やがん保険などがあります。

    世の中に溢れすぎている保険。
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  • 更新日 2021/04/07

    5月から外貨建て生命保険一部値上げ〜新型コロナウイルス拡大の影響〜

    新型コロナウイルス拡大による外貨(米ドル)建て生命保険への影響とは

    新型コロナウイルス拡大により、低金利の状態が続くことにより運用環境が悪化することで米ドル建て生命保険には下記の影響があります。

    ①<契約済みの場合>運用利率が下がる可能性
    契約済みの外貨(米ドル)建て生命保険の運用利率が下がる可能性があります。
    ただし、多くの保険会社で採用されている、運用利率を最低保証(例えば3%など)する商品であればマイナス影響を抑えることができます。

    ②<新規契約の場合>予定利率の引き下げ(値上げ/貯蓄性低下)、及び一部商品の販売休止
    各保険会社の判断により、商品によっては
    ・予定利率の引き下げ(値上げ/貯蓄性低下)
    ・一部商品の販売休止
    が行われる可能性があります。

    詳細記事はこちらから↓
    https://www.f-l-p.co.jp/knowledge/69716

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