保険相談サロンFLP

保険相談サロンFLP
保険相談サロンFLPは、20社以上の保険会社の中から、保険会社の枠にとらわれず、お客様のライフプランにぴったりの保険を、
MIプランナーがご提案させていただきます。
世の中に溢れすぎている保険。何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。
お申し込みから給付・変更手続きまで、人生経験豊かなMIプランナーが、お客様の立場に立って無料でご相談を承りますので、
お気軽にお立ち寄りください。
保険相談サロンFLP

ショップニュースSHOP NEWS

  • 更新日 2021/08/24

    子どもの大学卒業までの教育費総額と月々の負担額は?どうやって備える?

    大学卒業までの平均教育費は970万〜2,640万と進学プランで大きな差が!
    教育プラン(公立/私立、自宅通い/一人暮らし)によって教育費の総額は大きく変わります。

    幼稚園入学から大学卒業までにかかる平均の教育費を掲載しています。
    続きはこちらから↓ YouTubeで解説しています!
    https://www.f-l-p.co.jp/knowledge/1608


    教育資金積立用の保険(学資保険)も取り扱っております。
    お気軽にご相談ください。

    【ご予約はこちらから】
    https://www.f-l-p.co.jp/shoplist/kamata

    【お客様の声を聞かせてください】
    https://g.page/FLPkamata/review?rc

    【店長の紹介はこちらから】
    https://www.f-l-p.co.jp/store-manager/moritake

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  • 更新日 2021/08/19

    妊娠している場合、医療保険に加入できる?

    今まで病気に縁がなかったひとも、妊娠をすると体のことが心配になって医療保険の加入を考える、 といったことはよくあります。
    実は妊娠をしていると医療保険に加入できなかったり、条件が付いたりすることもあるのです。

    ●妊娠すると入院や手術のリスクが高まる
    妊娠をすると、入院や手術をする可能性が高くなります。たとえば、妊娠中毒症、切迫流産などがあります。
    また、帝王切開による出産で手術になることもあります。
    妊娠前では起こらない、入院や手術のリスクが発生するのです。

    ●妊娠をしている人の医療保険の加入
    妊娠をしている人の場合、子宮部位の不担保という条件が付く可能性が高いです。
    子宮部位不担保になってしまうと、帝王切開、子宮外妊娠、妊娠中毒症、流産など妊娠に伴うリスクが保障の対象外になってしまいます。
    また、妊娠してからの期間によっては医療保険に加入できない場合があります。
    保険会社によって違いますが、例えば妊娠27週(7か月)までは加入でき、
    28週(8か月)を超えると加入ができないといった形で加入できるタイミングが細かく決められています。
    妊娠や出産を意識し始めたら、妊娠するまえに医療保険を検討するのがベストです。

    お気軽にご相談ください。

    【ご予約はこちらから】
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    【お客様の声を聞かせてください】
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  • 更新日 2021/08/07

    保険会社を比較して保険料を安くする方法

    皆さんは月々どれくらいの保険料を払ってますか?
    できることであれば、保険料は安い方がいいですよね。
    今回は加入中の保険の保険料を安くする方法をご紹介します。

    保険料を安くするには主に下記の3つの方法があります。

    ●保障を減らす・保険を解約する

    ●月払いを半年払いや年払いにする

    ●保険会社を比較する

    詳しくみていきましょう。続きはこちらから↓
    https://www.f-l-p.co.jp/knowledge/63397

    世の中に溢れすぎている保険。
    何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
    FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。

    ご来店、ご予約お待ちしております。
    WEB相談可能です。

    【ご予約はこちらから】
    https://www.f-l-p.co.jp/shoplist/kamata

    【お客様の声を聞かせてください】
    https://g.page/FLPkamata/review?rc

    【店長の紹介はこちらから】
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  • 更新日 2021/08/01

    【2022年】火災保険値上げ+長期契約期間短縮(10年→5年)で保険料負担増

    ・台風などの自然災害が増える中、火災保険料の値上げが実施されます
    ・火災保険の最長契約期間が10年から5年に短縮され、長期契約割引率の減少などにより保険料負担が増えます
    ・保険料負担を減らすには、値上げ前の火災保険の確認見直し、割引率の高い10年契約の検討が有効です

    ●火災保険料の目安 過去最大の「10.9%」上げ
    損害保険各社でつくる損害保険料率算出機構は2021年6月16日、個人向け火災保険料の目安となる「参考純率」を全国平均で10.9%上げると発表しました。
    相次ぐ自然災害で保険金支払いが急増していることを反映した形で、値上げは直近4年間で3度目となり、値上げ幅は過去最大となります。

    続きはこちらから↓ YouTubeで解説しています!
    https://www.f-l-p.co.jp/knowledge/60567

    ●火災保険の比較検討・見直しをした方がいいケース
    具体的には下記のケースに当てはまる方は一度火災保険の比較検討・見直しをした方がよいでしょう。

    ①加入中の火災保険の契約期間が10年未満
    ②火災保険の更新が近い
    ③加入中の火災保険に入る時に比較せずに加入を決めた
    ④家を新築・購入予定で火災保険の加入予定がある
    ⑤水災の補償がついていない
    ⑥水災の補償がついているかどうか分からない。

    当店では複数保険会社の火災保険をお見積りすることが可能です。
    火災保険加入中の方は、保険証券をお持ちいただくと、スタッフが現状のプランと新しいプランを比較しながら補償内容等の解説をいたします。

    ご来店、ご予約お待ちしております。

    【ご予約はこちらから】
    https://www.f-l-p.co.jp/shoplist/kamata

    【お客様の声を聞かせてください】
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