保険相談サロンFLP

保険相談サロンFLP
保険相談サロンFLPは、20社以上の保険会社の中から、保険会社の枠にとらわれず、お客様のライフプランにぴったりの保険を、
MIプランナーがご提案させていただきます。
世の中に溢れすぎている保険。何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。
お申し込みから給付・変更手続きまで、人生経験豊かなMIプランナーが、お客様の立場に立って無料でご相談を承りますので、
お気軽にお立ち寄りください。
保険相談サロンFLP

ショップニュースSHOP NEWS

  • 更新日 2022/11/29

    みんなどれくらい保険料を払っているの?

    生命保険の検討をする際、
    「みんなどれくらい保険料を払ってるの?」と気になることってありますよね。

    生命保険文化センターの調査によると、
    年間払込保険料平均は男性が24.1万円、女性が18.2万円、
    月払いに換算すると男性が約20,000円、女性が約15,000円となります。

    あくまで平均額はこのくらいですが、
    保険は家族構成や世帯収入、将来のライフプランや保険に対する考え方によって
    選ぶ商品や当然支払う保険料も大きく変わってきます。
    保険を選ぶときは、自分のライフプランをよく考えてそれに合った保険を選んでいきましょう!

    【くわしくはこちらから↓】
    https://www.f-l-p.co.jp/knowledge/1215

    FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。

    オンライン相談も可能です!
    皆様のご予約、ご来店心よりお待ちしております!

    【WEBでのご予約はこちらから】
    https://www.f-l-p.co.jp/shoplist/kamata

    【電話でのご予約はこちらから】
    0120-529-813

    【お客様の声を聞かせてください】
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    【店長の紹介はこちらから】
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  • 更新日 2022/11/28

    自動車保険は自賠責保険だけで本当に安心?

    こんにちは♪保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店です♪
    今回は「自動車保険」についてです。
    自動車を運転される方は必ず強制保険の自賠責保険に加入する義務がありますが、
    万一事故が起こった時に自賠責保険だけでは補償が足りません。
    自賠責保険は、自動車事故の被害者救済が目的の保険となっており、
    人身事故のみが補償の対象になります。
    支払限度額は

    死亡による損害    3,000万円
    後遺障害による損害  4,000万円
    傷害による損害     120万円

    までが補償額となっております。
    自賠責保険だけでは、相手の方のお車の損害や単独事故などガードレールなどの物に衝突した際の損害には補償されません。
    またご自身や一緒にご乗車されている方がおケガをされた場合にも補償されません。

    万一事故を起こしてしまった場合、自賠責保険だけでは賠償額が足りないため、任意の自動車保険で
    しっかり補っておく必要があります。
    現在、皆さんがご存じの大手の自動車保険や保険料を細分化したネット型自動車保険など選択の幅も広がっています。
    当店でも自動車保険のご相談も承っております。

    安心してお車の運転を楽しんでいただくためにもお気軽に当店にご相談ください。

    店舗の予約に関してはこちらから
     フリーダイヤル:0120-529-813

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  • 更新日 2022/11/27

    乳がん検診の前にがん保険の見直しを!

    こんにちは!
    保険相談サロンFLP グランデュオ蒲田店です♪

    これから乳がん検診を受ける予定の皆さま、
    がんへの備えは万全でしょうか?

    がんが見つかってからでは保険加入が難しくなります。
    検査を受ける前に、一度加入内容を確認してみませんか?

    当店では最新の医療技術に対応したがん保険をご用意しております。
    ぜひ店頭にお立ち寄りください!

    新しくがん保険に加入された場合、90日間は免責期間となります。
    免責期間内にがんと診断されても、保険金給付の対象外となってしまいます。
    見直しを検討されている方は、この期間を考慮の上、お早めにご相談ください!

    ご来店、ご予約お待ちしております。


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  • 更新日 2022/11/26

    本日開催!!★無料★オリジナル缶バッチをつくろう♪

    皆さんこんにちは!

    本日 11/26(土)11:00〜17:00
    グランデュオ蒲田3階 東西連絡通路にて
    オリジナル缶バッチづくりのイベントを開催いたします♪

    グランデュオ蒲田にお越しの際は是非お気軽にお立ち寄りください!

    みなさまにお会いできるのを楽しみにしています♬

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  • 更新日 2022/11/24

    三大疾病保険とは?

    『三大疾病保険』という名前を耳にしたことはありますか?
    三大疾病保険とは、生前給付保険とも呼ばれ、被保険者が下記の場合のいずれかの状態になった際に保険金を受け取れる保険です。

    ・「がん(悪性新生物)」「急性心筋梗塞」「脳卒中」で保険会社が定める状態になった場合
    ・死亡した場合
    ・高度障害状態になった場合

    つまり生きている間に受け取ることができ、保険金を治療費や生活費に充てることができます。

    当店では、三大疾病に備える保険を複数社ご案内しております。ぜひ店頭にお立ち寄りください!

     お電話でのご予約はこちら
     0120-529-813

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  • 更新日 2022/11/23

    ★ご予約受付中★イチからわかる 投資・運用の始め方講座

    最近よく耳にするNISA、iDeCo、など
    将来に向けたお金の準備、気になるけどよくわからない。

    そんなお悩みを解消します!

    グランデュオ蒲田店にて
    「イチからわかる 投資・運用の始め方講座」
    を開催いたします。

    ご予約制となります。
    ご連絡お待ちしております。

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  • 更新日 2022/11/22

    年末調整とは?

    年末調整とは、給与から天引きされている所得税額の合計額を精算し納税が完了させる仕組みです。

    会社員の場合、毎月の給料から一定の率により各種税金を引かれて(天引き)おり、これを源泉徴収といいます。

    源泉徴収によって月々納めている税金というのは、「概算」の税金が引かれているだけで、あくまで「概算」ですので、年末に様々な控除を含めたその年の税金の精算をします。
    これが年末調整です。


    控除の1つに生命保険料控除がありますが、みなさん活用されていますか?

    【生命保険料控除について詳細記事はこちらから↓】
    https://www.f-l-p.co.jp/knowledge/1259


    世の中に溢れすぎている保険。
    何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
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    ご来店、ご予約お待ちしております。

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  • 更新日 2022/11/21

    定年退職したけれど保険の見直しは必要?

    こんにちは。
    保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店です。

    定年退職したけれど保険の見直しは必要?

    退職を機に加入されている保険が新しいライフスタイルに
    合っているかを確認されるといいと思います。

    まずは退職し収入が減少する中で、
    支出としての保険料が適正かを確認してみてください。
    定年退職の時期にはお子様が独立し、
    住宅ローンも払い終わっているかもしれません。

    そういった場合は、多額の死亡保障が必要なくなってきますので
    今の保障が大きすぎないかを確認してみてください。

    そして、少しずつ相続に対する備えをしていく年齢になってきます。
    保険には相続税における様々な優遇がありますので
    相続対策として保険を検討するのもいいと思います。

    保険会社によっては相続の冊子などご用意がありますので、
    そちらをお渡しすることもできますし、
    定期的に相続相談会を開催していますので、ご活用下さいませ。
    もし、どの部分をどう見直したらいいのかがわからないといった方は、
    気軽にお問い合わせくださいませ。

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  • 更新日 2022/11/20

    止まらぬ物価高、固定費を削減しましょう!

    こんにちは♪
    保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店でございます。

    本日は物価高への対応についてご紹介します。

    食料品・光熱費等の物価高が止まりませんね・・・
    本日は簡単にできる対策、「固定費の削減」をご紹介します。


    ★固定費の削減

    固定費→住居費・携帯代・光熱費・保険料等・・・毎月決まって出ていく金額のことを指します。
    電気をつけっぱなしにしていないか・水を出しっぱなしにしていないか、また携帯料金を払い過ぎでないか等・・・見直せるポイントはいくつかあると思います。
    固定費は毎月決まって出ていく金額になりますので、見直すことによって長期的な家計への負担を軽減することができます(^^)
    固定費の削減で有効な手段の1つが、「保険の見直し」です。

    生命保険文化センター2021「生命保険に関する全国実態調査」によると、1年間の生命保険料の平均は371,000円となっております。
    無意識に保険料を払っている・お知り合いから入ったものをそのままにしている方も多くいらっしゃると思います。

    保険の内容を確認し、物価上昇へ対応しましょう★

    ご契約の内容によっては、保険料がお安くなるケースもございます。
    掛け捨てで同等の保障内容であれば、保険料が安いに越したことはないですよね!

    ぜひお気軽にご相談くださいませ。
    みなさまのご来店、心よりお待ちしております!

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  • 更新日 2022/11/19

    ★無料★オリジナル缶バッチをつくろう♪

    皆さんこんにちは!

    11/26(土)11:00〜17:00
    グランデュオ蒲田3階 東西連絡通路にて
    オリジナル缶バッチづくりのイベントを開催いたします♪

    グランデュオ蒲田にお越しの際は是非お気軽にお立ち寄りください!

    みなさまにお会いできるのを楽しみにしています♬

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  • 更新日 2022/11/18

    「投資・運用」始めるには?

    こんにちは!
    保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店です。

    一度に大きなお金を動かすイメージがある投資。

    実際、投資を始めるのにどのくらいのお金が必要かというと・・・
    極端なことを言えば、つみたてNISAの場合、毎月100円から始められます。

    ただし、投資した100円が2倍に増えても200円なので
    将来のため毎月5,000円、もしくは10,000円くらいの積立を考えたいものです。

    投資と言っても色々な方法があります。
    「お金が無いから・・・」とあきらめることはありません。

    ついつい使ってしまうお金を見直し、捻出できる金額から、始めてみようかな?
    どんな方法があるのかな?

    興味を持たれた方、ぜひ当店までお問合せください。

    また、投資初心者の方向けに
    『イチからわかる投資・運用の始め方講座』開催を予定しています!

    一組ずつのご案内なので、お客様が知りたいことに焦点をあててお答えします。

    ​​​​ご予約お待ちしております。

     TEL:0120-529-813

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  • 更新日 2022/11/17

    ライフステージの変化によって、生命保険を点検しましょう!

    こんにちは♬
    保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店でございます。

    年齢、家族構成よって必要な保障は変わっていきますのでライフステージが変わると保険の見直しが必要になります。
    ここではライフステージ別の生命保険の考え方をみていきましょう!

    ★独身の生命保険の考え方
    今後のライフスタイルがどう変化するかまだわかりません。
    結婚や出産する可能性を考えると、確実に貯蓄していくことが大事になります。

    死亡保障というよりは、病気に罹った時の治療費・就労不能に焦点を当てて保険を考えましょう!

    ★結婚したときの生命保険の考え方

    専業主婦/主夫の場合、一家の働き手が死亡してしまった場合、遺された配偶者が一時的に無収入になってしまいます。
    その後、遺された配偶者が就職するとしても、どのくらいの期間で、どのくらいの収入の職に就けるかはわかりません。
    従って、一家の働き手には生命保険が必要になる可能性があります。

    共働きの場合はそこまで多くの保障が必要にならない場合もございます。

    ★子どもが生まれたときの生命保険の考え方
    一番保険が必要とされるタイミングです。
    夫婦のどちらかが死亡してしまった場合、残された配偶者と子どもだけで生活していかなくてはなりません。
    多くの場合、残された配偶者は働きながら子育てをすることになります。
    そのため、遺された家族がしっかりと生活していけるような保障を確保する必要があります。
    特に、子どもが小さいほど高額な死亡保障が必要となります。

    同時に、子どもの将来の教育費の積み立ても必要になります。
    夫婦いっしょに生活費や将来の目標について話し合い、計画や予算を立てていきましょう。

    ★子どもが独立したときの生命保険の考え方
    子どもが独立すると、今まで子どもにかかっていた生活費・教育費などがかからなくなりますので、
    子どもの生活費・教育費のための死亡保険が必要なくなります。
    一方、老後生活を考え、老後生活資金の準備を検討しましょう。

    ★離婚したときの生命保険の考え方
    シングルマザー、シングルファーザーになると、自分(親)が死亡してしまった場合、子どもは遺族として残されることになります。
    子どもは一人で生活できませんので、自分(親)が死亡してしまった場合の生活費、教育資金を保険で備える必要があります。

    ★定年退職したときの生命保険の考え方
    定年退職すると、基本的には収入が減少します。再就職による収入もあるかもしれませんし、
    再就職しない場合、主な収入は公的年金になります。(受け取りの開始時期は個別のケースで異なります)

    定年退職したら、収入が減少するなかで、まずは支出としての保険料を見直すことが大切です。
    子どもが独立したり、住宅ローンも払い終わっている場合、多額の死亡保障が必要なくなってきていますので、
    保障が大きすぎないかも確認をしましょう。

    相続の対策も早めに考えるようにしましょう。
    保険には相続税における様々な優遇がありますので相続対策として保険を検討するのもよいでしょう。



    いかがでしたでしょうか?皆様はライフプランの変化に応じて生命保険の見直しをされていますか?
    年齢によって必要な保障が異なりますので、定期的に生命保険の内容を点検するようにしましょう(^^)/



     フリーダイヤル:0120-529-813

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  • 更新日 2022/11/16

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  • 更新日 2022/11/15

    専業主婦(主夫)に保険は必要?

    こんにちは。保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店でございます。

    専業主婦(主夫)である方には、

    保険は不要と考えている方も少なくないと思います。

    万が一のことが起きた場合、
    残された家族はこれまでと同じ生活を送ることは可能か、、、。
    仕事をしながら、家事と子育てを行っていかなければいけません。

    時間の融通が利く職場へ転職をする可能性も考えられます。
    すると、収入が減少するかもしれません。

    お子様を預かってくれる先があれば良いのですが、ない場合には
    ベビーシッターや家事代行サービスを利用するかもしれません。

    病気になってしまった場合、
    医療保険に関しては、誰にでも入院にかかる医療費のリスクはあります。
    専業主婦で(主夫)あるかどうかに関わらず検討してみましょう。

    当店ではご相談を無料で承っております。

    お気軽にお立ち寄りくださいませ(^^)/



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  • 更新日 2022/11/14

    働けない(就労不能)場合のためにどんな保険が必要?

    こんにちは♪保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店です♪

    突然ですが、病気やケガで働くことができなくなった時のことを考えたことはありますか?
    死亡時の備えを考えるひとは多いですが、病気やケガで働けないときの備えを考えるひとは

    あまり多くないようです。
    また、働けなくなったとき、公的制度はどうなっているのでしょうか?

    ★国から支給される制度について

    厚生年金に加入している方は、働けなくなった時に健康保険から、傷病手当金が最高1年6カ月の間、

    標準報酬日額の約6割支給されます。
    自営業の方のように国民年金に加入している場合は、傷病手当金の給付はありません。国民年金に

    加入している間に、病気やケガで法令によって定められた障害等級(1級・2級)になった場合、

    障害基礎年金が支給される可能性があります。
    また、厚生年金に加入している間に、病気やケガで障害基礎年金の1級または2級に該当する障害状態に

    なった時は、 上乗せで障害厚生年金が支給されます。


    ★民間の保険で備えることも考えよう
    働けなくなった時のために、貯蓄で準備する他に民間の保険で備えるという事も選択肢の一つです。

    一定期間働けない時の収入減に備えるには「所得補償保険」・「就労不能保険」があります。
    これは、医師の診断によって就業不能であると判断された時に、毎月、加入時に設定した金額が

    受け取れます。就業不能状態の定義は各保険会社によって異なりますので確認が必要です。


    また、一定期間働けない可能性がある大きな病気、三大疾病(がん・心筋梗塞・脳卒中)になった時に備えるには、 一時金で受け取れる「三大疾病保険」があります。

    介護や障害状態になった際年金形式で保険金を受け取れるものなどもございます。

    就労不能状態になると、治療費の他に収入減に伴う生活費や住宅費・教育費の負担も大きくなります。

    特に、厚生年金未加入の自営業の方などは傷病手当金がないので、そういった時の為に

    貯蓄や民間の保険で準備すると安心です♪
    保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも保険の相談をすることができます。

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  • 更新日 2022/11/13

    個人年金保険を知ろう!

    こんにちは♪保険相談サロングランデュオ蒲田店です♪
    皆様、個人年金保険をご存知でしょうか?
    個人年金保険とは、老後の生活資金の積立を目的とした保険です。
    公的年金制度で不足する部分をカバーする目的で加入するのが一般的です。

    保険料払込期間に年金原資を積み立て、年金受取期間になると所定の年金受取が開始します。


    保険料払込期間中に死亡した場合は、既払込保険料相当額が遺族に支払われます。
    死亡時よりも生存時の保障を重視した保険と言えます。



    個人年金保険のメリットを3点ご紹介します。
    (1)確実な積み立て
    個人年金保険は保険ですので、保険料は毎月自動引き落としかクレジットカードで支払うことになり、確実に積み立てをすることができます。
    ただ、普通預金と違い、簡単に引き出すことができません。



    (2)銀行の普通預金よりも高い運用利率
    現在の銀行の普通預金はほとんど利息が付きません。
    個人年金保険は普通預金よりは高い利率で運用されるので、年金原資を効果的に増やすことが期待できます。



    (3)税金上の優遇がある
    個人年金保険の保険料は個人年金保険料控除の対象となり、一定額が所得から控除できます。
    会社員であれば年末調整で、自営業者であれば確定申告で税金の還付を受けることができます。



    このようなメリットがある一方で、途中解約リスクや、確定型の個人年金保険の場合インフレに弱い等のデメリットもあります。



    当店では個人年金保険も各社取り扱いがございます。
    詳しく話を聞きたい!個人年金保険料控除を活用したい!という方は
    ぜひ当店までお気軽にご相談ください。
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  • 更新日 2022/11/12

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  • 更新日 2022/11/12

    リビングニーズ特約とは?

    こんにちは♪
    保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店です♪

    リビングニーズ特約ってなに?

    医師から余命6か月の宣告を受けた時に、
    契約している死亡保険金の一部または全部を生前に
    受け取れるというものです。

    6か月以上生きられたとしても、返還の必要はありません。

    本来、死亡後に支払われる保険金を生前に受け取ることで、
    人生の最後に悔いのない時間を過ごすこと、
    経済的に十分な治療を受けられない状況を改善することを
    目的として考えられた特約です。

    1)受け取れる生命保険金額に上限がある

    2)保険金受取時の税金は非課税
      ただし、受け取ったお金を残して死亡した場合は、
      現金としてそのまま相続税の対象となるのでご注意ください。

    3)保険金の使い道に制限がない

    4)ほとんどの保険会社が加入中の保険に中途付加できる

    余命宣告を受けるということはとてもつらい状況ですが、
    治療費や生活費などの心配事が軽減されますし、
    ご家族と最後の思い出作りの為の時間に使えることが何よりのメリットだと思います。

    保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも介護保険の相談をすることができます。
    ぜひお気軽に相談くださいませ。

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  • 更新日 2022/11/11

    若いうちから保険加入を検討するメリット

    社会人になったばかりで健康であれば、病気で入院することはそんなに多くありません。
    20代のうちは「まだ若いから」「病気にはまだならない」と思い、保険の加入を後回しにする方が多いようです。
    若くて健康なのに保険料を払うのが無駄に感じてしまう方が多いようです。
    本当に無駄なのでしょうか?

    ある医療保険を例にして、60歳までの保険料総額を加入年齢ごとに比較して考えてみましょう。

    22歳の男性が60歳払い込みの終身医療保険(日額1万円)に加入した場合ですが、
    保険料は月々3,450円なので、60歳までに払う保険料の合計は157万3,200円になります。

    もしこの保険を30歳で加入すると保険料は月々4,590円になり、
    60歳までに払う保険料の合計は165万2,400円になります。

    同様に40歳から加入すると保険料が月々7,550円、
    60歳までに払う保険料の合計は181万2,000円になります。

    年齢が若い方が、病気などのリスクは低いので、社会人になってすぐ入れば総支払い保険料が抑えられます。
    当然医療保険に加入中であれば、入院した場合、給付金が受け取れます。

    保険は、ケガや病気など万が一という時に使えなくては意味がありません。
    その万が一はいつ来るかはわかりません。大病を患ったりすると治療に大きなお金がかかります。
    また、病気やケガの治療をした後だと、保険に加入することが難しかったり、
    加入に条件がついたりする可能性があります。
    社会人になり、自分で保険料が払えるようになったら、早めに保険の検討をするとよいでしょう。

    保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも相談ができます。
    気になることがございましたら、お気軽にご相談ください。

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  • 更新日 2022/11/10

    『がん保険』を選ぶ上での「基本の保障」についての5つのポイント

    皆さんこんにちは!
    保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店です♪

    がん保険は、生命保険会社だけでなく損害保険会社からも販売されていて、非常に多くの商品があります。
    数多くあるがん保険の中から一つを選ぶのは大変です。ここでは、がん保険を選ぶ上での基本の保障についての5つののポイントを見ていきましょう。


    【基本の保障について】



    ①保険期間
    がん保険には、一定期間だけを保障する定期型と、一生涯の保障が得られる終身型があります。
    定期型は、終身型に比べ同じ保障での保険料が安くなりますが、更新の度に保険料が上がっていきます。



    ②診断給付金
    診断給付金の金額はもちろんの事、診断給付金が支払われる回数と条件を確認しましょう。
    初回のがん診断確定の際一度だけ給付されるものもあれば、初回のがん診断確定時に加え、一定期間経過後であれば転移や再発時にも給付されるものもあります。



    ③入院給付金
    がん保険の場合入院給付金は基本的に入院1日目から、日数無制限保障となっています。入院給付金の日額を確認しましょう。



    ④手術給付金
    がん手術給付金の給付倍率を確認しましょう。
    1回あたり10・20・40万円、というがん保険と、給付金の額を一律20倍(入院給付金日額が1万円の場合20万円)にしているがん保険とがあります。



    ⑤定額払い型と実損てん補型
    一般的ながん保険では、支払事由に該当した時、治療費がいくらであろうと基本的に契約した保障額が支払われます。(定額払い)。
    損害保険会社の一部のがん保険では、支払事由に該当した時、契約で定めた保険金額を上限に、自由診療も含めた実際にかかった費用が支払われる(実損払い)商品があります。



    がん保険を選ぶ上で大切な事は、「どの商品を選ぶか?」ではなく、「自分にとって必要な保障は何か?」ということです。
    自分にとって必要な保障を知り、それに合った保険を選んでいきましょう。時間がない場合や、難しくて理解できない場合はプロに相談するのも一つの方法です。
    保険相談サロンFLPでは、複数の保険会社のがん保険を取扱っており、無料で何度でも相談できます。お気軽にご相談ください。

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  • 更新日 2022/11/09

    イチからわかる 投資・運用の始め方講座

    最近よく耳にするNISA、iDeCo、など
    将来に向けたお金の準備、気になるけどよくわからない。

    そんなお悩みを解消します!

    グランデュオ蒲田店にて
    「イチからわかる 投資・運用の始め方講座」
    を開催いたします。

    ご予約制となります。
    ご連絡お待ちしております。

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  • 更新日 2022/11/09

    介護施設の費用ってどれくらいかかる?

    こんにちは。保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店でございます。

    今日は「介護施設の費用」についてご紹介します。

    ★介護施設に入所した場合にかかる費用の平均
    公的介護保険の施設サービス対象の介護施設に入所した場合、主な費用は下記の4つです。
    初期費用はかかりません。(一般的に、公的介護保険対象外の施設では初期費用がかかります。)

    (1)介護サービス費
    (2)食費
    (3)居住費
    (4)その他費用(理美容費、日用品費、教養娯楽費、洗濯費、管理費等)



    介護サービス費は入所する施設、居室のタイプや要介護度などに応じて異なります。
    介護サービス費は1割負担だけでいいですが、その他費用は全額自己負担になります。

    厚生労働省の調査によると、介護施設に入った場合の毎月の平均費用は約6万円〜8万円程かかるそうです。



    ★公的介護保険による居住費・食費の軽減
    公的介護保険の施設サービス対象の介護保険施設に入所すると、介護サービス費用の1割を負担する他に、居住費・食費は全額自己負担になります。
    居住費・食費については、利用者と施設との契約によることが原則になりますが、所得の低い方については、負担の上限額が定められております。



    ★介護による経済的なリスクをカバーする民間の介護保険
    公的介護保険では、要介護度に応じて受けられるサービスや、1ヶ月あたりの支給限度額が定められており、
    支給限度額の1割が自己負担額となります。

    また、限度額を超えてサービスを利用した場合は、超えた分が全額自己負担となります。

    こういった、介護が必要になった際の経済的なリスクをカバーするのが民間の介護保険です。

    保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも介護保険の相談をすることができます。
    ぜひお気軽に相談くださいませ。

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  • 更新日 2022/11/08

    止まらぬ物価高、固定費を削減しましょう!

    こんにちは♪
    保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店でございます。

    本日は物価高への対応についてご紹介します。

    食料品・光熱費等の物価高が止まりませんね・・・
    本日は簡単にできる対策、「固定費の削減」をご紹介します。


    ★固定費の削減

    固定費→住居費・携帯代・光熱費・保険料等・・・毎月決まって出ていく金額のことを

    指します。電気をつけっぱなしにしていないか・水を出しっぱなしにしていないか、

    また携帯料金を払い過ぎでないか等・・・見直せるポイントはいくつかあると思います。

    固定費は毎月決まって出ていく金額になりますので、見直すことによって長期的な家計への

    負担を軽減することができます(^^)

    固定費の削減で有効な手段の1つが、「保険の見直し」です。

    生命保険文化センター2021「生命保険に関する全国実態調査」によると、1年間の生命保険料

    の平均は371,000円となっております。無意識に保険料を払っている・お知り合いから入ったものをそのままにしている方も多くいらっしゃると思います。

    保険の内容を確認し、物価上昇へ対応しましょう★


    ご契約の内容によっては、保険料がお安くなるケースもございます。
    掛け捨てで同等の保障内容であれば、保険料が安いに越したことはないですよね!

    ぜひお気軽にご相談くださいませ。
    みなさまのご来店、心よりお待ちしております!

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  • 更新日 2022/11/07

    火災保険に水災の補償をつけるのはアリ?ナシ?

    ●水災とは
    火災保険でいう「水災」とは、台風・暴風雨・豪雨による洪水、融雪洪水、高潮、土砂崩れなどをいいます。
    近年は大型台風やゲリラ豪雨の発生が増えており、水災による被害への備えの必要性は大きくなっているといえるでしょう。

    ●水災の補償を受けられる条件
    水災の補償を付ければ、下記のいずれかの場合、保険金を受け取ることができます。
    •水災により、建物または家財それぞれの時価の30%以上の損害が発生した
    •床上浸水により損害が発生した
    •地盤面から45cmを超える浸水による損害が発生した

    ●水災の補償を付けるかどうかは選べる
    ほとんどの火災保険の場合、水災の補償を付けるかどうかを契約時に選べます。
    当然、水災の補償を付けたほうが保険料は高くなります。
    水災の補償を付けるかどうかはお住まいの地域の水災リスクを考慮して決めるとよいでしょう。

    ●水災リスクを確認して補償を決める
    自分が住む地域の水害に対するリスクがどの程度あるのか、把握するには各自治体が発行している「ハザードマップ」が有効です。
    あとは
    •海や河川が近くにあるかどうか
    •家が高台にあるかどうか
    •家の近くに土砂崩れが起きそうな斜面があるかどうか
    •マンションの場合、専有部分の階数
    なども参考に検討しましょう。
    火災保険にこれから加入する方は水災リスクを考慮したうえで、水災の補償を付けるかどうかを決めるとよいでしょう。
    火災保険に加入済みの方は、改めて自分が加入している火災保険で水災が補償されるか確認しておきましょう。


    当店では複数保険会社の火災保険をお見積りすることが可能です。
    火災保険加入中の方は、保険証券をお持ちいただくと、スタッフが現状のプランと新しいプランを比較しながら補償内容等の解説をいたします。

    お気軽にお問合せくださいませ。
    ご来店、ご予約お待ちしております。

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  • 更新日 2022/11/06

    住宅を購入したら保険見直しは必要?団信の分だけ保険を減らしていい?

    住宅を購入したときにはどのように保険を見直せばよいのでしょうか。
    住宅ローンと保険の関係はどう考えればいいのでしょうか。

    ●住宅ローンを組む時に加入する保険
    住宅を購入するときに多くの方が住宅ローンを借りると思います。
    多くの金融機関は住宅ローンを組む際には団体信用生命保険の加入を義務づけており、ローン契約時に金融機関で加入するのが一般的です。
    団体信用生命保険(通称「団信」と言われています)は、住宅ローンの返済中に、ローン契約者が死亡または高度障害になった場合、本人に代わって生命保険会社が、その時点の住宅ローン残高に相当する保険金を債権者に支払い、ローンが完済となる保険です。

    ●必要な保障額が変わる
    団体信用生命保険で住宅ローン分が保障されるので、いままで賃貸住まいを前提に遺族の住居費を保障額に加味していた場合、住居費分は保障額を減らしてよいことになります。
    また、住宅を買う場合、結婚や出産が同時に起こることもあるのでそれらも踏まえて総合的に保険を見直す必要があります。

    ●病気やケガの場合は住宅ローンの支払いは続く
    団信は契約者が死亡または高度障害になった場合の保障なので、病気やケガの場合は住宅ローンの支払いは続くことになります。
    ※特約を付けることでがんなどの特定疾病の場合にローンが完済となる団信もあります。

    大きな病気の場合、治療のため長期間にわたり職場復帰ができない場合があります。
    そうすると生活費や住宅ローンの支払いの負担は大きいものになります。
    そういったリスクに対する備えとして三大疾病保険やがん保険などがあります。


    世の中に溢れすぎている保険。
    何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
    FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。

    皆様のご来店、ご予約お待ちしております。
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  • 更新日 2022/11/05

    【初めての資産形成 】資産形成はなぜ必要?資産運用との違いは?

    【資産形成と資産運用の違いとは?】

    ●資産形成とは・・・現時点で資産がほとんどない状態から少しずつ資産を着実に増加させていくことをいいます。
    ●資産運用とは・・・既に形成された資産を金融商品や不動産等へ投資しさらなる利益を求める、もしくは減らさないようにしていくことを言います。
    以上のように、資産形成とは、資産運用の前段階といっても良いでしょう。

    【そもそも、資産形成は必要なの?】
    次になぜ資産形成が必要か?を考えていきましょう。

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  • 更新日 2022/11/04

    自動車保険の任意保険って何?保険のプロが分かりやすく説明!!

    ●自賠責保険について
    まずは自賠責保険について簡単におさらい致します。
    ポイントは下記の4点です。
    ・自賠責保険=加入が義務付けられている保険。未加入の場合にはペナルティ有。
    ・補償される範囲は「対人のみ」。
    ・保険期間は1か月〜37か月。
    ・保険料は保険期間によって変更。長期になるほど1か月あたりの保険料は節約可能!

    ●自賠責保険だけあれば大丈夫か?
    結論からお話しすると自賠責保険だけだと補償範囲と金額が不十分です。
    なぜなら先にお話した通り補償はされる範囲は「対人のみ」です。
    例えば自動車を運転中に横断歩道で歩行者に接触をしてしまい歩行者が入院してしまったといった場合、
    「歩行者の所有物への補償(対物)」「自動車を運転していた者や同乗者の治療費(人身傷害)」
    「自動車自体の修理代(車両保険)」は補償対象外となってしまいます。
    また自賠責保険は死亡の場合には最大3,000万円の補償をされますが、
    歩行者に万が一のことがあった場合には賠償責任が高額となり、この金額では不足するケースが多々あります。

    ●自動車の「任意」保険は「必要」保険です!

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  • 更新日 2022/11/03

    持病があっても入れます!

    こんにちは!
    保険相談サロンFLP グランデュオ蒲田店です。

    今回は持病をお持ちの方でもご加入いただける緩和型医療保険についてご紹介します。

    引受基準緩和型医療保険とは、健康状態の告知内容を限定することで、持病や過去に病気をしたことのある人でも加入しやすくした医療保険です。

    「過去に病気になってしまった」など健康上の理由で一般の医療保険に加入できない人が加入できる可能性があります!

    お気軽にご相談ください!!

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  • 更新日 2022/11/02

    たばこを吸わない人は保険料が安い?

    こんにちは♪
    保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店でございます!!

    たばこは健康を害する・・・何となくご存知の事かと思います。
    では、たばこを吸う人はたばこを吸わない人に比べて生命保険料が高くなることをご存知ですか?


    生命保険においては、喫煙の有無や健康状態によって保険料が変わることがあります。

    死亡リスクが低い人には安い保険料で加入ができ、死亡リスクが高い人は保険料が高くなるのです。

    保険会社によっては健康状態によって、保険料が通常よりも割引きとなるものがございます。


    FLPでは、複数の保険会社で保険料の比較ができますので、ぜひご利用ください♪

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  • 更新日 2022/11/01

    医療保険を選ぶときに押さえておきたいポイント

    こんにちは!
    保険相談サロンFLPグランデュオ蒲田店でございます。

    保険の中でも、医療保険は非常にたくさんの商品があり、医療事情の変化にあわせて次々に新商品が発売されています。
    たくさんの医療保険の中から自分に合った保険をどのように選んでいけばよいのでしょうか。

    医療保険を選ぶ上で大切な事は、「どの商品を選ぶか?」ではなく、「自分にとって必要な保障は何か?」ということです。
    自分にとって必要な保障を知り、それに合った保険を選んでいきましょう。

    医療保険の仕組みから選び方、医療保険に関する疑問まで様々な情報をお話しさせていただきます。

    FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。

    ご来店、ご予約お待ちしております!

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